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Thursday, 6 April 2017

【英語学習サイトのご紹介】おすすめ無料サイト BBC Learning English

 初めまして、この四月よりオランウータンジャパンのブログを担当します広報Cです。
イギリスはスコットランドの首都エジンバラより、英語学習に役立つ情報、現地の情勢などいろいろなことをお伝えしていきます。

 この四月を機に、今度こそ英語をものにしよう!と意気込まれている方も多いと思います。英会話教室に通い、テキストにDVD、アプリを購入しているとあっという間に結構な額になってしまいます。資格や勉強のための投資とはいえ、駆け出しの社会人や学生さんにはとりわけ、お財布に結構こたえます。英語新聞をとってみたり、聞き流すだけのCDやら、中学生の頃から英語にはかなりのお金をつぎ込んできました。教材だけはうず高く積もれど、なかなか成果は上がりませんでした。

 そんな時、お勧めしたいのがこの無料サイト。

イギリスの公営放送BBCが運営する英語学習サイトです。
全て英語のため、少しとっつきにくいかもしれませんが、慣れてくると楽しんで使える内容です。日本人の耳に比較的聞き取りやすい、綺麗な発音のオックスフォード英語。イングランドに留学していた時、通っていた語学学校の先生から教えてもらい、日常会話はもちろん、初級や中級レベルのケンブリッジ英検の対策にも役立ちました。基本的な母音や子音、時事問題に出てくる単語の発音のビデオクリップ、初心者から上級者向けのリーディングやリスニングのワークショップ、仕事や大学で使うビジネス英語などがふんだんにあり、使いごたえのある内容です。特に母音と子音の発音、これが出来ないとせっかく正しい単語を使っていても相手に伝わらず悲しい思いをする羽目になります。

 これから数回に分けて、お金をかけずに楽しみながら英語を学べるサイトなどをご紹介していきます。

Tuesday, 24 January 2017

【ピックアップ】AIと一緒に英会話学習?!

英会話練習は一人ではなかなか難しいし、恥ずかしくて抵抗がある人も多いはず…

しかし、新しい英語学習アプリ「スピークバディ」はなんとAI機能を活用!
一人でスマホ相手に英会話練習が出来るように♪


【参考URL】
AI使ったアプリで英会話応援 IBM「ワトソン」活用

Tuesday, 3 January 2017

【ピックアップ】英語でほめられたら、何て答える?

日本特有の文化ともいえる「謙遜」。
ほめられれば、当たり前のように「そんなことありませんよ」なんて、謙遜してしまいますよね。


しかし、英語で謙遜した表現を使うには注意が必要です!
そこで、カギとなるのが「影の意味」。

知らず知らずのうちに、相手を否定してしまったり、謙遜とは逆の意味になってしまったりする恐れがあるのです。

そこで一番応用が効くのが、素直に「ありがとう」と受け入れること。
謙遜のような回りくどい表現は英語ではあまり使用しない方が良いようです。


詳しい説明は下記の記事から。

【参考URL】
「日本人はほめられ下手」と思われてしまう3つの英語

Friday, 2 December 2016

【ピックアップ】英語上達はまず「英語を話す」ことから

リーディング・リスニングはほぼ完璧でも日本人がどうしても苦手なのがスピーキング。

英語を話せる人は何を「音読」しているのか?」の記事では、スピーキングができない根本的な原因を英語を話す機会がないからであると判断。

発音や経験よりも、英語を話す機会を増やすことこそが、スピーキング上達の近道であるとしています。

Tuesday, 29 November 2016

【ピックアップ】日本の英語力は世界で何位?

「日本人は英語ができない」というのはよく知られていますが、どれだけできないのかを知らない人が多いはず。

「国別英語能力指数」のランキング結果が発表され、残念ながら日本人の英語力の好ましくない結果が明らかになりました…

ランキング結果はこの記事から「日本の英語力、世界35位に下落 - 東京五輪を前に今やるべきこととは

Wednesday, 6 April 2016

【英語学習動画のご紹介】外国語を半年でマスターする方法

今回はTEDx Talksより『How to learn any language in Six Months(あらゆる外国語を半年でマスターする方法)』がテーマの動画をご紹介します。


(出典:TEDx Talks, How to learn any language in six months|Chris Londale|TED Lingnan University, https://youtu.be/d0yGdNEWdn0)


こちらの動画も英語字幕・日本語字幕付きなので是非この字幕を活用して、リスニングにも挑戦して下さいね。リスニングの理解に役立つよう要点をまとめますので、参考にしてみてくださいね。



外国語習得への5つの原則
『Focus on Language that is relevant to you(自身に関連する言葉に注目しよう))』

Attention(注意力)・Meaning(意味)・Relevence(関連性)・Memory(記憶)が4つのファクターに注目。
つまり、自分に関連する事項であれば、注意を払い、意味を理解しやすくなる上に、記憶に残りやすくなります。

なので漠然と勉強するのではなく、自分自身の価値・趣味・目標などに関連付けやすい部分から学習をスタートすることが重要と言っています。


『Use your New Language as a tool(外国語を道具として使おう)』

外国語はコミュニケーションの道具として使う事が前提であり、知識として蓄えるものではないという事。道具は使うためにあり、使わないと上達しない事を忘れずに。

『When you first Understand the message, you will unconsciously acquire the language(会話の中のメッセージさえ最初に分かっていれば、無意識に言語が分かってきます。)』

たとえ多くの単語が分からなくても、その人が伝えたい大まかなメッセージ、会話がどのようにすすむのかが分かってさえいれば、言語はあとから自然と身に付いてくるもの。

『Physiological Training(肉体的トレーニング)』

外国語習得は知識の蓄えではなく、スピーキング練習の繰り返しが必要。口の筋肉が疲れるほど練習が出来ればそれは正しい学習方法が出来ている証との事。

⑤『Psychological state matters. (健康な精神状態も大切)』

分からない部分があっても、イライラせずに気にせずスルー出来るくらいリラックスした状態で学習に臨む事が大事。


上述の5つの原則に基づいた7つの実践法
『Listen a lot(とにかくいっぱい聞く)』

分からなくてもいっぱい聞くことでリズムやパターンの習得に役立ちます。

『Focus on getting the meaning first(まず意味を理解することに集中)』

ボディーランゲージなど分かる部分をしっかりくみ取ることで会話の全体像が見えてきます。

『Start Mixing(単語を組み合わせよう)』

知っている単語を組み合わせて、文章を作ってみましょう。
赤ん坊は知っている単語のみでコミュニケーションを取ろうとします。それと同じでどんどん単語を組み合わせて文を創造しましょう。

『Focus on the core(核の部分に集中)』

英語においては1000単語ほどで日常会話の85%、3000単語で98%がカバー出来るとの事。
そのような頻出単語をマスターしましょう。それ以上の専門的な単語はおまけみたいなものなのです。


『Get a language parent(外国語の親を見つけましょう)』

小さい子供は自分の知っている言葉のみでコミュニケーションを取ろうとします。それは時には間違っていたり、他人には理解不能でも親はその言葉・身振り手振りをくみ取り、理解してくれるものです。

そのような状況であれば、子供は安心して自信を持ってコミュニケーションをとろうとする事が出来ます。

あなたの周りにもあなたの言う事にきちんと耳を傾け、間違いを訂正するのではなく理解してくれるよう努力してくれ、適切な言葉で応答してくれるような相手を見つけましょう。

『Copy the face(顔の動きを真似しましょう)』

正しい発音には正しく顔の筋肉を動かす必要があります。そこで、動画であれ、顔の動きを真似することが発音の練習になります。

『Direct connect to mental image(イメージ・感覚を直結させよう)』

単語の習得には、母国語と照らし合わせてひたすら書いたり、読んだりする勉強法をされている方が多いと思いますが、これでは非効率・・

単語の意味を具体的に頭の中でイメージすることで習得がもっと容易になります。



非常に力強いスピーチで外国語習得へのやる気が出ること間違いなしです。半年のうちに全部を実践してマスターすることは難しいかも知れませんが、出来るものから挑戦してみてくださいね。

Sunday, 27 March 2016

【留学】有名トラベルブロガーが語る留学の魅力

アメリカで有名なトラベルブロガーである『vegabrothers』さんのyoutubeチャンネルで、留学の仕方・魅力などが語られています。


この動画はアメリカ人の視聴者を対象に話がされていますが、留学の魅力については国を問わず共感出来る事が多いはず。
是非参考にしてみてくださいね。英語字幕付きです!!


(出典:vagabrothers, "HOW TO STUDY ABROAD", https://youtu.be/07a8NU34lw0)


☆留学のBarrier(障壁)克服法

  1. 『You're gonna be away from your family and friends. (家族・友人と離れ離れになる)』
   彼らからのアドバイスは:
   『Skype!』、『iMessage』・・・『21st century you guys!(今は21世紀なんだよ!みんな!)』
   との事で、コミュニケーション手段も格段に進化した現代では、連絡を取るのは簡単!



     2. 『Living abroad can be intimidating. (海外生活は怖そう・・)』

   彼らからのアドバイスは:
   心配になるのは当たり前としながらもそれは、『in a good way!(いい意味で)』
   『it's good to put yourself out of your comfort zone and try a new things.
   (あなたのコンフォートゾーンから抜け出して新たな事に挑戦するのは良い事よ!)』
   『It's how you learn and grow as a person.
   (そうやって人は新しい事を学んで人として成長出来るんだから)』
  
   
   日本から抜け出して色々な障壁を乗り越えてこそ、学べる事ってたくさんありますよね。

   
   3. お金 
   *奨学金を狙う。
   *学費が無料・格安の国を狙う。(ドイツ・フィンランド・ノルウェーが挙げられています)

   
   ヨーロッパで留学、しかも授業料が無料なんて!挑戦するしかないでしょう!
   
   
☆おすすめの留学先
アメリカ人の留学先はイギリス・イタリア・スペインがメジャーのようですが、彼らがおすすめの国を挙げています。

  1. 中国(大学が多い、中国語は今後非常に有用。)
  2. シンガポール(何といっても、公用語が英語。
  地理的にもアジアの中心なので、周辺国へのアクセス良好。)

  3. 南米(日本ではあまり馴染の薄い南米留学。
  留学生を受け入れているような地域はきちんと観光地として発展していて不便はないそう。)





☆最後にアドバイス
『make an effort to try to connect with locals(地元の人と仲良くなる努力をしよう)』

『those relationships are the ones that are going to get you those experiences that you'll never forget (地元の人々との関係がきっと忘れられない経験をもたらしてくれるよ)』


留学を考えている人は、是非参考にしてみてくださいね。

    
    

Thursday, 24 March 2016

【英語学習動画のご紹介】"I"、”me”、”myself”の使い分け

今回は知っているようで知らない『I』、『me』、『myself』の使い分けについて非常に分かりやすく説明されているTED-Edの動画をご紹介します。

ご存知の通り、三つとも1人称(私)を指すのでどれを使っても会話が通じることは通じますが、こういう基本的なところほど日常会話でチェックされていたりするもの・・

今回のブログでサラッと復習しちゃちゃいましょう!

(出典:TED-Ed, "When to use me, myseld and I -Emma Bryce", https://youtu.be/XakoA2D0Okw)


『I』=subject pronoun(主格代名詞)
主格代名詞は文章の中で『the actor(役者=動作を行う単語)』。


『me』=object pronoun(目的格代名詞)

  • 目的格代名詞は文章の中で『the word that is acted on(動作を受ける単語)』
  • 『me』はpreposition(前置詞)の目的語にもなります。例)『around me(私の周りで)』


  『I invited her but she invited me.』
  →『I』から『her』に『she』から『me』にそれぞれ動作を受けていることになります。


  ☆『I』か『me』か迷った場合の見分け方
   主語・目的語が複数あった場合 →『Just temporarily eliminate the other person
   (一旦、他の人を省きましょう!)』(例文の場合『Jack』を省きます)
    『You heard it from Jack and I.』 →『You hear it from I』.とは言わないので『I』ではなく『me』
      『Jack and me heard the gossip』→『Me heard the gossip.』とは言わないので『Me』ではなく『I』


☆『myself』=Reflexive pronoun(再帰代名詞)もしくはIntensive pronoun(強意代名詞)

  • 再帰代名詞としての『myself』

      主語の『I』の動作を受ける単語として『myself』が使われます。
   『I consider myself the most important.』 (私は私自身を最も重要だと思っています。)


  • 強意代名詞としての『myself』
       『I, myself, have heard others agree.』(私自身が他の人が同意するのを聞いた。)


ちなみに再帰代名詞は省略出来ませんが、強意代名詞は代名詞を強調しているだけなので省略しても文章が成り立ちます。

今回の動画で説明された使い分けを実際に会話でも使い分けてみてくださいね。


TEDの動画はYoutubeにも多くアップされていて、ほとんどが字幕付き、しかも原文のままの英語の字幕、翻訳された日本語の字幕と選択できるので英語学習者には一押しですよ!!





Friday, 25 September 2015

【各国ちょこっと紹介】スペイン~サンティアゴ・デ・コンポステーラ巡礼編~


皆さんサンティアゴ・デ・コンポステーラはご存知ですか?


(出典:wikipedia)

エルサレム・バチカンに並ぶキリスト教の巡礼地となっています。


サンティアゴ・デ・コンポステーラ大聖堂を目指す巡礼路が世界遺産に登録されており、毎年世界中から多くの巡礼者が巡礼にチャレンジします。




巡礼といっても全員が宗教的な精神に基づいて巡礼をしているわけではなく、
多くの人々がレジャー感覚で行っています。

巡礼路はカミノ・フランセ(フランス人の道)というフランスのサン・ジャン・ピエ・ド・ポートからピレネー山脈を渡ってスペインに入り、牛追い祭りで有名なパンプローナ、美食の町ログローニョ、世界遺産ブルゴス大聖堂が有名なブルゴス、レオンを通るルートが最も人気ですが、

巡礼路は他にもあり、どこから始めるか、どれくらい歩くかなどは自分で自由に決められるので非常に自由度の高い旅です。

(出典: wikipedia)





宿泊する場所はアルベルゲという宿泊施設がほとんどの村にあり、一晩5~10ユーロと格安で、キッチン付きのアルベルゲもあるので自炊も可能です。



一人だし、スペイン語話せないし・・・なんて思っていませんか?

サンティアゴ巡礼の一番の魅力は何といっても、
巡礼中に世界中の人々と友達になれること!


ほとんどの人が一人で参加し、歩いている間に友達が出来、一緒に歩くというのが一般的です。
アルベルゲでもキッチンで何か作ろうとすると、「一緒に作ってシェアしない?」なんて会話も日常的です。

そして、巡礼の公用語はほとんどが英語。
現地の人々と話す際はスペイン語を話せるにこしたことはありませんが、話せなくても、英語のみで通じる場合がほとんどです。そして他の巡礼者の人々、現地の人々はみんな優しいので、一人で苦労することはほとんどありません。

たとえ道に迷ったとしてもどこからともなく現地の人が現れ、身振り手振りで道案内をしてくれます笑。


日本ではあまりまだ認知度の低いサンティアゴ巡礼ですが、お隣韓国ではもうすでに大ブームで多くの人に認知されていますし、巡礼中も韓国人に会わない日は無いほど、多くの韓国人巡礼者が見受けられました。


大型連休、夏休み・・サンティアゴ巡礼に挑戦してみてはいかがでしょうか?
スペインの文化・景色・食を堪能しながら、世界中の人々と交流することで語学力も自然と向上していきますよ!


ピレネー山脈では雲の上を歩き続けます。




馬に乗って巡礼する人もいたり・・

朝霧に包まれながらのウォーキングは気持ちも安らぎます。

カップルで参加している巡礼者も多くいました。

牛の散歩と出くわす時も・・


夏はほぼ毎日朝日が見られます。

雨が降ると、みんなカフェでひと段落します。

世界的にも有名なワインの産地リオハ地方ではワインが蛇口から出てきたり・・

午前中、人気の無い町を歩くのもまた特別な気分。

こんな景色を独り占めすることだって出来るんです!



サンティアゴ巡礼に向けて、オランウータン・ジャパンで英会話のレッスンをしたり、現地の人と仲良くなるためにスペイン語に挑戦してみてはいかがでしょうか?


Thursday, 15 January 2015

【各国ちょこっと紹介】イギリス・スコットランド編

今回はオランウータン・ジャパンの地元イギリスはスコットランドについて取り上げたいと思います。

☆国旗


☆位置


このブログではイギリスについて取り上げましたが、
スコットランド(Scotland)は青い部分、グレートブリテン島の北端に位置しています。


☆スコットランドを象徴する動物
スコットランドを象徴する動物はなんと・・
『ユニコーン(Unicorn)』



イギリスの国章(Coats of Arms)にはイギリスを象徴するライオンとスコットランドを象徴するユニコーンが描かれています。



☆スコットランドを象徴する発明
テレビ(1925年・John Logie Baird)
電話(1876年・Alexander Graham Bell)
ペニシリン(1928年・Alexander Fleming)

☆ネッシー
スコットランドのハイランド地方にあるネス湖で目撃されたと言われるネッシー!
日本でも有名になりましたが、その歴史は古く、
最初の記録に残っている目撃情報は何と565年というから驚きです・・



☆ウィスキー(Whisky)
ニッカウィスキー創業者を描いた朝の連続テレビ小説『マッサン』でもお馴染、妻のリタはスコットランド出身ですが、そこからも分かるようにスコットランドはウィスキー大国です。多くのウィスキー蒸留所がハイランド地方にあり、ウィスキー蒸留所をめぐるツアーは大人気です!スコットランドはイギリスとは違い、まろやかな軟水で豊富な水源がウィスキー作りに最適なんだそうです。

☆ハギス(Haggis)
羊の内臓・オートミール・たまねぎ・香辛料を混ぜた物を羊の胃袋に詰め、蒸したもので、好き好きはありますが、スコットランドに来たらまず食べておきたい伝統料理です。
スーパーでは缶詰で売っていますし、お土産屋さんでも必ず置いてあるので、お土産にも良いかも知れません。



☆お菓子
ビスケットの一種、ショートブレッドはスコットランドのカフェではコーヒー・紅茶に添えられて出されることが多く、お馴染のお茶菓子です。有名なメーカーに日本でも見かける『Walkers』があります。

☆キルト(Kilt)
スコットランドの男性の伝統衣装にキルトがあります。チェック柄は日本の家紋のように家々で異なるチェックのパターンになっています。


☆バグパイプ
バグパイプはスコットランド、ハイランド地方伝統の楽器です。エディンバラでは町中で弾いている人を良く見かけます。


☆赤毛
何と赤毛人口は世界一!国民の13%が赤毛と言われ、南東スコットランドでは住民の40%が赤毛の遺伝子を持っていると言われています。赤毛の人は『ジンジャー』と呼ばれたりします。




参照:
ODN, "Scottish referendum: Top 5 Interesting facts about Scotland"
https://www.youtube.com/watch?v=LMI7M5TL1cc (英語字幕付き)
list 25, "25 Amazing and Unique things about Scotland"
https://www.youtube.com/watch?v=x368M5hDu_w
Tom10Archive, "Top10:Interesting Facts about Scotland"
https://www.youtube.com/watch?v=dIxcMMwiVTA





Saturday, 7 June 2014

【英語学習サイトのご紹介】

ラジオNIKKEIに「英検 Presents Let's read the Nikkei in English」という英語ニュース番組があるのをご存知ですか? ウェブサイトでは各ニュース内の時事英語・英検の過去問も紹介されています。

http://www.radionikkei.jp/lr/

Thursday, 5 June 2014

【英語おもしろサイトのご紹介】

日本に興味のある外国人のためのサイトです。身近なものがどのように英語で説明されているのか非常に参考になります。 

Thursday, 29 May 2014

【英語学習サイトのご紹介】

英国国営放送BBCのサイトに、英語学習者向けのコンテンツがあるのをご存知ですか?
ニュースをはじめ、文法やリスニングなどを充実した教材で学べます。 

Sunday, 25 May 2014

【英語学習アプリのご紹介】

ネイティブのナレーターに読み上げられる英語のニュースやオンラインマガジンの記事を、
文章を見ながら聴くことができます。リスニングとリーディングの強化に。 

Umano –

Thursday, 8 May 2014

【新着ビデオレッスン】

イギリス人のJessによる レッスン追加!
ネイティブレベルの速さなので、リスニングの強化にも。
同じスピードで話せるように練習してみましょう。
今度は'will'です。

No.7 Part 2 未来形 'will': 

Monday, 5 May 2014

【新着ビデオレッスン】

イギリス人のJessによる レッスン追加
ネイティブレベルの速さなので、リスニングの強化にも
同じスピードで話せるように練習してみましょう

No.7 Part 1 未来形 'going to':

Sunday, 27 April 2014

【英語学習サイトのご紹介】

あのTIME誌の子供向けサイトがあるのをご存知ですか?
ニュース記事は難しい表現を使わず簡潔にまとめられているので、
英語でニュースや本を読みたい入門者にうってつけです。 

Monday, 31 March 2014

【英語学習サイトのご紹介】

1000を超える豊富なリスニング教材を無料で利用できるサイト。
ビギナー向け「Mixer」のコーナーでは、同じ質問に対する 様々な人の答えをスクリプトを見ながら聞き比べることができます。

Friday, 14 March 2014

【新着ビデオレッスン】

イギリス人のJessによる #英会話 レッスン追加!
ネイティブレベルの速さなので、リスニングの強化にも。
同じスピードで話せるように練習してみましょう。
英語字幕・日本語訳付き。

No.6 単純過去時制:
http://youtu.be/_FT6oQzKBz8

Wednesday, 12 March 2014

【英語おもしろ動画のご紹介】

あり得ない例文を、淡々と英語で読み上げてくれます…。
応用させると、とても役に立ちそうですね。

「出ない順 試験に出ない英単語 普及版 How to learn English」